×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

栃木県道126号(栃木田沼線)


その2

不通区間の地図はこちら(電子国土より転載)
1/25000では 田沼 栃木

 

中運動公園前で二又分岐。左が当該県道で右が県道282号中岩船線。282号はココが起点である。左端には126号のヘキサが立てられている。

 

さすが、案内が充実している栃木県。すぐ先で行き止まりなのにヘキサ設置。通り抜けできませんの看板は大事。

 

運動公園横を進んでいく。

 

更に看板と奥にヘキサ。

 

左にカーブ。県道282号分岐から一貫して登り坂である。

 

森が近づいてきたところでまた行き止まりの看板、奥には又ヘキサ、しかも反対向いてる。

 

このヘキサ、誰向けやねん。

 

舗装は森に入るところで途切れる。一応道は続いてるけど、簡易なゲートで止められてるし、入ったところで何も無いだろうからここで折り返し。

 

とはいえ、ちょっとだけ入ってみた。ヘキサでもあったら面白いけど、まぁ無いやろ。

 

不通区間入口で振り返り。おそらく未舗装区間は県道区域ではない・・・区域未決定ということかも知れんな。

 

当日は反対側の端点行ってないけど、どうなってるかというのをストリートビューで見る。

 

当該県道は左折。直進は県道210号(柏倉葛生線)である。210号はココが起点であるが、見た目そんな感じは無い。右折即未舗装となるっぽいし、深入りはしない。

 

県道126号、210号、282号の中で126号だけ不通となってるのは、地形のせいか、交通の流れから外れたからか。

 

終了

return